爪水虫

爪水虫は早く治しましょう

爪水虫は早く治しましょう。

爪水虫は感染症なので、放っておくと身近な人にうつしてしまいます。

段々、あなたの周りに爪水虫の人が多くなってきたらあなたが発生源だと思ってください。

そんなことが、うつした人にわかってしまったら嫌われますよ。

発生源にならないうちに治しましょう。

痛みやかゆみなどの自覚症状がほとんど無くても、爪の中では生きた白癬菌が活発に繁殖している状態なのです。

そのため放っておくと、爪が厚くなる、色が濁る、変形するといった症状が着実に進行。

やがて靴が履きづらくなったり、歩きにくくなったり、厚くなった爪に押されて指が痛くなります。


爪水虫

爪水虫にあなたはなっていませんか?

爪水虫かな??」っと思ったらすぐに確認してください。

こんなのが爪水虫です。

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どうですか?

同じような爪がありましたか?


もしあったら、早く治す必要があります。

あなたが女性なら特に、早く治さないとね。

恥ずかしがらずに、早く治すことを考えてください。

どんどん酷くなってしまったら取り返しが付かなくなりますよ。

爪水虫

爪水虫について理解しましょう

爪水虫とは、白癬菌という生きた水虫菌が爪の中で活発に繁殖している状態です。

白癬菌とは、いわゆる水虫の原因菌。白癬菌が足にいれば足白癬(水虫)で、爪の中に侵入すると爪白癬。この爪白癬は立派な感染症の一種で、爪の病気の中で多く見られます。

なんと、白癬菌は、切った爪の中で半年間も生き続けています。

爪白癬は、不潔にしているからなるわけではありません。誰でもかかる可能性のあるごく一般的な感染症であり、爪の病気の中で最も多く見られる症状なのです。患者数は日本人の10人に1人、1,200万人ともいわれ、特に60歳以上では4人に1人が爪白癬と報告されています。

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